大石内蔵助 : 赤穂四十七士

西本鶏介 著

戦いのない、はなやかな元禄時代に、人々の目をさますように起きた赤穂浪士の討ち入り事件。浪士たちを導いた大石内蔵助とはどんな人物か?その一生と事件の真相を描く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 江戸城松の廊下の事件(内匠頭、御馳走役になる
  • つめたいしうち ほか)
  • 2 国家老、大石内蔵助(江戸からの悲報
  • 赤穂城をうずめた怒り ほか)
  • 3 江戸の浪士と京の内蔵助(赤穂の町
  • やはり昼あんどんか ほか)
  • 4 消えたお家再興のゆめ(上野介、隠居となる
  • 父にしたがう子 ほか)
  • 5 討ち入りの日(内蔵助、江戸へ
  • 最後の同志のあつまり ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 大石内蔵助 : 赤穂四十七士
著作者等 西本 鶏介
鴇田 幹
書名ヨミ オオイシ クラノスケ : アコウ シジュウシチシ
シリーズ名 講談社火の鳥伝記文庫
出版元 講談社
刊行年月 1998.11
版表示 新装版.
ページ数 205p
大きさ 18cm
ISBN 4061499084
NCID BA3973668X
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全国書誌番号
99054853
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言語 日本語
出版国 日本
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